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  • chietochimoto

おすすめは酒のアテおまかせ8000円

「大将、ちょっと適当ににぎってよ」

寿司屋に行くとこんな風に言いませんか?

そうすると旬のおすすめの魚介で握ってくれますよね。

五感の「酒のアテおまかせ」はそれをイメージしていただくとわかりやすい。


お酒を飲む時は、飲みたい酒に合った気の利いたアテを出してくれるのがいいですよね。

もしくは、出てくるお料理に合わせて酒を選ぶ。


五感の楽しみ方はコレだと思っています。

そこにあるものをアテに酒を飲む。それが気の利いたアテで美味しかったら言うことなし。

ですよね!



ある日の「酒のアテおまかせ8000円」


1品目

お造りの盛り合わせ 

  京都の市場から仕入れる新鮮な魚介。高級魚といえば西日本では京都の市場。

  魚介は五感の自慢です。


2品目

うざく

  鰻の旬は冬。


3品目

金時人参のムース オマールのジュレ


金時人参は12月、1月が旬。

味が濃く、クセがなく甘味があってとても美味しいです。



4品目

江戸前の玉子焼


江戸前の寿司屋の玉子焼き。

銀座寿司幸で修行した方から伝授していただきました。



5品目

ブラッディーナチーズと季節のフルーツ


ブラッディーナチーズは「バターのようになめらかなクリームの入ったチーズ」

塩が効いたデザートみたいな酒のアテ


6品目

サーモンのムニエル ブールブランのソース 根セロリのピュレー


この季節、脂ののったサーモンをムニエルに。さっぱりしたソースと、個性的な味わいのピュレーが引き立てます。


7品目

神戸牛の炭火焼き 赤ワインのソース


五感自慢の神戸牛フィレ



8品目

パスタ


白のパスタと赤のパスタをご用意しております。



最後のお口直し

しじみのスープ


お酒のあてになるスープ。ほっこりします。


五感はコース料理もご用意しておりますが、この「酒のアテおまかせ」で

大人のお酒の楽しみ方をぜひ味わってみてください。





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